なんとかかんとかね なんとかかんとかだらだらやっています。 書きたいと思ったとき、書きます。 どうも。
つかれたー
2008-08-31 Sun 23:17
友達2人と買い物へ。
女の子同士で買い物ってすごくオンナノコオンナノコしてていいな!いいな!と思いながら行ってきました。

まあ一人が買い物したいから付き合って欲しいといってあたしともう一人が誘われたってかんじなんすけど
もうね、す〜〜〜〜〜〜っっっっっっごく長かった。
女の子ってあれもいいなーこれもいいなーうーんどうしよ、こっちもいいかなーうーんうーんみたいなかんじで、
選ぶまでが長いのね。
二人で待ちくたびれてしもた。
ほんで着物の店行って小物とか見ながら時間つぶしてたら店員に話しかけられて喋って、
気がついたら反物を服の上から簡単に合わせてみない?となって
なんかいつの間にか「ステキですねー」とかいいながら写真まで撮られて、
もう一人の友達も女将みたいにいなせになって、もう一人の友達も合流して着物合わせてみて・・・
となって、本当にいつの間にか店員と和服トーク、民族衣装トークになり
帰るタイミングを完全に失ってかなり時間が経ちました。
これはこれで楽しかったと思います。
正直、この着物屋が今日のメインなんじゃないかってくらい。
いやー、和服って本当にいいものですよね。

後は3人で食事をしてかばん屋を見て、少し雑貨を見てゲーセンの戦場の絆をチェックしてとかなんとかやって
楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、すっかり夜になり友達二人を送り届けて帰って風呂入りました←いまここ
服や髪の毛に煙草の匂いがついていたので風呂上りはサッパリサッパリ

あぁ、また遊べるのはもっと先だろうな。
元気でやってくれ。友よ。

今日も友達の胸のサイズを知ることができませんでした。残念です。
でももう一人の友達のおっぱいを拝めたのでそれはそれでよしとします。
いきなりあたしのおっぱいを横からおさわりするのはナシだぞっ☆
「DかEはあるよ〜」と言われたけどそれは着けてるブラのおかげであっておっぱい自体はそんなご大層なものじゃねえんだよコンチクショー
痩せたといわれたけど本当は5kgくらい太ったんだよセニョリータ
鏡を見るたびに鬱になる。

まあそれはさておき、またウェルネスにいってFカップクッキーを買うことにします。


あ〜ねむい!
つかれたけど楽しかった!
ねむいけどこどちゃのアニメ見るぞー!羽山は俺の嫁!



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久々に夢見た
2008-08-10 Sun 10:31
働いているリラクゼーション施設の予約の電話をなぜか家で受けてるあたしがいた。
そして立て続けに鳴る電話にテンパるあたし。 電話を受けるはしから内容を忘れてしまい、予約表への記入もままならない。
家の台所で電話を受けてるわけなんだけど、テレビがついていて、
…ウルフルズ大好きな友達がのど自慢みたいな番組でウルフルズ歌ってた…
ゆめのなかのあたしは出るのを知っていたのか、母親とかに「あ、これ友達!」とか言ってた。
ウルフルズの「ええねん」を熱唱した友達は優勝して、インタビュー受けてた。

…寝る前にその娘のブログ見たからかなぁ。

出演料もらわなきゃなぁ




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この身の程知らずがッッッ
2007-10-07 Sun 00:49
先日懐かしい客が店を訪れた。
☆野だ。

----------☆野について------------
7月終わりに店にやってくるようになりその際、DVDを観ようとするも使い方がわからずあたしに聞いてきた。
あたしも慣れていなかったためもう一人のバイトの子を呼んでやってもらったのだがその時気持ち悪い言葉を残している。
「こんな近くに美女2人がいるなんて照れますねwww」
うるせーハゲ。少し黙れヒゲ。
ハゲとヒゲはよく似ている。だがそんなことはどうでもよかった。
その後も2、3度彼は来店しあたしに話しかけるのだった。

彼のスペック↓
29歳ニート
バイトもしていない
家ではもっぱら小説を書いている

低スペック過ぎて3行で終わったが、彼はそのうち芥川賞を取ると豪語していたのだ。
「芥川賞を取るような作品はぬるい作品ばかりだからさ〜俺の作品がちょっと突出してて逆に賞は取りづらいだろうね!でもまあ、審査のレベルに合わせて小説書くし」
みたいな。
そしてあたしのためにわざわざ手直ししたという自分の小説を店に来た時にプレゼントされ、一応読んではみるものの内容の薄さにいささか閉口したもんだ。
その数日後彼がやってきたときには、何でも友達とそのうち松江にカフェを開くのでその時は紫さんを引っこ抜くね♪とか、
紫さんて今彼氏いないでしょ?え?いや〜、、ただの勘なんだけどね、わかるんだよねおれってそういうのさ〜、とか、紫さんて可愛いよね、おれ好きな顔だわ〜、とか、実はおれ幽霊が見えるんだよね、とか、
本当に心底どうでもいい話を延々と約3時間ほどされた。
店が暇だったのが災いしたのかもしれない。向かい合ってだらだらだらだらくどくどと、☆野のどうでもいい話をされてあたしの相づちは「はあ」とか「へえそうなんすか」とか「ほう」だけだったにも関わらず彼のスバラシイオハナシは止まらなかった。

とにかく、その大層な自信家のニートは散々自分の夢と、思想と、理想を語りあまつさえあたしを口説き落とそうとしてきたのだ。
実は彼は弟の担任の教師の弟であり、それが発覚した時に
「ああ〜兄貴が弟さんの担任だったら、おれ、紫さんを口説けないなあwww」
なんて抜かしていた。

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そんな奴が久方ぶりに店に姿を現した。
もう来ないと思ってたのになー・・・・。

以前mixiに彼のことを書いた時に悪口たっぷりでブログを晒してたのでそれを見たマイミクシィが彼のブログにそのことを書いた。
「ネカフェで嫌われてますよ。」と。
以来ぱったりと彼は来なくなった。
その後も何となく彼のブログをネタとしてヲチしていたが、やはり他のブロガーとの衝突が絶えなかった。
なんとなしに見ていたあたしではあったが、彼の言い分があまりにもDQNだったので・・・その・・・・まあ・・・・・いろいろあって
ブログを炎上させて閉鎖に追い込ませていただいたのだが、
まさかまたうちの店に来るとは予想だにしていなかった。
友人らしき人物と2人できてビリヤードをしていった。
ブログが閉鎖になってそれなりに落ち込んだのだろう、あたしにもあまり声をかけてこなかった。
相変わらずヒゲが濃くて小太りで背が低いキモい人だった。

なんつうか身の程知らずが嫌い。驕る人が嫌い。弁えない人が嫌い。

だけどそういう人を嫌う自分は、実はそういう人間に憧れがあったりもする。
自信が持てない自分だから中身が伴っていなかったとしても自信を持てる人間が羨ましいのかもしれない。







一番嫌いなのは自分なのかもしれないなぁ。










そんだけー。






















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